2015 2月のアーカイブ

イベント会場楽しい。

この時期はバレンタインの会場が増えるから楽しいよね。
友達と一緒に見に行ってきたよ
モールの2階に大きな会場が。キラキラしてるよねぇ!

入り口でホットチョコドリンクが売ってたから買っちゃいました
名前からして美味しそうじゃんか。
甘くて濃厚です。自宅でこれはつくれないよね!

友達は職場で配る義理チョコ探し。
私は働いてないから手作りだけかなぁ…作るの好きだしね。配れるなら配りたいー!
友達は大きなケーキ焼いて持っていくんだって
その上店長とかマネージャーには手渡しで配るという素晴らしい配慮。見習いたいもんだ

配るなら見た目も豪華で価格も安いマリーだよね。
なんでこんなに安いのかしら?

私は作る材料探し。ってか何を作るのかちゃんと決めてないんだけど、旦那は必ずトリュフって言うのが分かってるからチョコを大量購入!
お父さん達に何を作るかが問題なんだよね…買って渡してもいいかなって思うけど作るの好きって知ってるから…
作った方がいいかな?なんてね

旦那とは違くしたいけど簡単すぎても嫌だから一番悩むんだよな…
とりあえずチョコは買えたからこれからよく考えよう。

映画『ジミー、野を駆ける伝説』の感想

昨日、映画『ジミー、野を駆ける伝説』を観てきました。
そのあらすじと感想を書きます。
1933年のアイルランドが舞台であり、当時のアイルランドでは英国からの独立派と反対派が対立していた。その内戦後の混乱と共に、経済は不況に陥っていた。
若者を中心とした多くの労働者達が仕事がなく、路上にあふれていた。
そんな希望のない毎日の連続で、人々のささやかな楽しみがあった。それは、主人公のジミーが仲間たちと作り上げたホールでのダンスであった。ホールではダンスレッスンやデッサン、詩の朗読などの教育も行われていた。
ところが、そんなささやかな楽しみも地域の神父や保守的な人々の手によって、存続の危機に立たされる。
そこで、ジミーはみんなの心の拠り所を守るために奮闘するのだ。
ここまでが物語の簡単なあらすじである。
この映画を観て、今では当たり前のジャズやダンスが宗教を理由に弾圧されていた歴史を振り返ると、先達の苦労と犠牲に感謝するばかりです。
日本では小林多喜二のように、アイルランドでは本作品のジミーのように、弱者である労働者の代弁者が不当な待遇に合うというのは世界共通なのだとも思った。
ジミーは作品中でこう言った。「人生は短過ぎる」だから、働く仲間のために、自由を守るために彼は立ち上がったのだ。
実在した人物が守ろうとした「自由」は、現在確かな権利として確立され、若者たちに受け継がれている。

ネコのエサを買う

ネコのドライフードの在庫がなくなってきた。

買わねばならないが、できれば店の割引の日を狙った方がいい。付近のホームセンターでは、毎月1回ペット商品割引デーがあるのだ。

ただし、その日は一定しない。

「ニャンニャン」とかけているのか22日が多いのでその日かと思っていたら、ずれることもあるのでチラシのチェックが必須だ。

そして今回は6日だった。行ってみたら、私と同じ目的だったらしい、カートにたくさんペットフードを入れている人がいた。

私もまとめて買いたかったが、予算があまりない。またネコのワクチンを打ちに行かねばならないし。

この時期は出費が重なるから痛い。

ネコのワクチンの時期をずらせばいいのだろうけど、翌月は翌月で自分が病院に行きたいし。いずれにしても数千円飛んでいくのは変わりがなく。

今回購入したエサは2袋。

もっともまとめ買いをしても、酸化して古くなるものね。しかも、今飼っているネコは敏感なのか、特定メーカーのエサを与えたらウンチがゆるくなるみたいで難しい。

最近、ペットの水素水が良いみたいな話を聞いた。人の水素水もいいけど猫や犬用の水素水も買いたいですね。