会報の原稿を書いていた

昨日(7月1日)の午後7時30分頃から、所属している団体の頼まれていた会報の原稿を書いていた。
その原稿の内容は講演会のないようのことだが、その講演のデジメはあったので、それを参考に書いたのである。
そのデジメを要約しながら書くということは、結構大変なことである。
講演で講師が話したことを思い出しながら、デジメを見てかくのであるが、何分にも幾らか日数も経っているため、忘れている部分もある。
それでも何とか思い出しながら書いたのである。
この原稿は前日から書いていたが、昨日なんとか纏めあげたのである。

この原稿を書くようになったのは、1週間前の会合で、その講演会のことの話をしたところその内容について、会報に載せるため原稿をかいてくれとの依頼があったので、書くことにした。
ただその時点でも1週間過ぎていたのである。
それでもなんとか思い出しながらデジメを参考に書いたのである。
その原稿を今週中には会報の編集担当に出すつもりである。